ニュージーランド不動産投資
海外不動産購入サポート
不動産投資には日本国内で有ってもプロのサポートが欠かせません。海外なら尚更です。私達の経験と知識をご活用下さい。

新築分譲アパートメント
2寝室 2浴室 1車庫 70平米
NZD270,000 約1,750万円
2寝室 3浴室 2車庫 110平米
NZD420,000 約2,730万円
2寝室 3浴室 2車庫 123平米
NZD470,000 約3,000万円
ご購入に際して土地代金が不要ですので、格安です。
土地リースの期間は142年と超長期ですので、長期間保有しても更に転売が容易です。

オークランド、ニューリン 戸建
4寝室 2浴室 2車庫
NZD599,000 約3,890万円
SOLD
オークランド、アボンデール 戸建
4寝室 3浴室 2車庫
NZD525,000 約3,410万円
SOLD
オークランド、パインヒル 戸建
3寝室 3浴室 2車庫
NZD599,000 約3,890万円
オークランド、タウンハウス
3寝室 1浴室 1車庫
NZD429,000 約2,790万円
オークランド、タウンハウス
2寝室 1浴室 1車庫
NZD580,000 約3,770万円
オークランド、タウンハウス
3寝室 2浴室 2車庫
NZD420,000 約2,730万円
SOLD

ニュージーランドは私達ホームズインターナショナルが注力している国です。社会の安定度、経済やインフラの発展度合、不動産投資に係る制度や税制、国民性など各種の要件が他の国や地域に比べより相応しいと考えているからです。この様に考えるのは私達ばかりでは有りません。世界中の富裕層も有利な投資先としてまた資産の安全な避難先として注目しています。

世界中で最も魅力的な国の一つ
「地球上で最も不動産投資に相応しい国はどこか」と考える時、まず、不動産と言う観点だけでは無く、国として世界の人々にどれだけ人気が有るかと言う事から始めるべきです。世界が信用する国、外国人が住みたいと思う国は基本的に不動産に国際的な価値が有ります。 ニュージーランドは主に次の点で世界の国々の中でも最も高い点数のつく国の一つです。

〓 整備され安定した社会環境
〓 豊かな自然と高い環境意識
〓 合理的で清潔な政治と官僚制度
〓 合理的で開放されたビジネス環境

抜群の安心感
今までは先進国の様な「贅沢な消費」に参加していなかった中国、インド、そして東南アジアの国々の経済が急速に成長して、あらゆる資源や食料の需要が急増しています。 その結果それらの争奪戦が益々激しいものとなって行くでしょう。場合に依っては武力を背景に問題の解決をはかろうとする国さえ有りそうです。今までの40-50年は世界的に経済が成長し、また平和な時代でも有った訳ですが、これから先も、この状態がいつまでも続くと考えるのは、あまりに楽観的なのかもしれません。政治的に安定感が有り、地政学的にも紛争に巻き込まれる可能性が少ないと考えられるニュージランドが注目される理由の一つです。

増大する外国人の不動産需要
ニュージーランドは世界の中で移住先として最も人気のある国の一です。増大する人口増に伴ない住宅需要も増大しています。さらには投資目的の不動産購入も増大しています。

特に経済成長著しい、中国やインドの富裕層の不動産購入が増大しています。ニュージーランドとオーストラリアは共に西洋の国で有りながら、アジアの経済圏に大きく参加しており、地理的にもアジアに近く、不動産投資での将来のリターンへの期待もさることながら、その家族の将来の生活や教育にアジアの中の西洋は大変魅力的な存在なのです。

外国人の投資に寛大
ニュージーランドとオーストラリアは同じイギリス連邦の国として、またヨーロッパから遠く離れた南太平洋に位置することから、互いの連帯感は強く、習慣や制度にも近いものが有ります。しかしながら外国人の不動産の購入に関しては大きな違いが有ります。 オーストラリアは外国人の不動産購入にいろいろな制約が有ります。一部の大規模開発リゾート内の住宅への例外を省けば、外国人は新築の住宅だけが購入可能です。 しかも個別の取引に政府の承認が必要です。中古物件は買えません。したがって売却する場合も外国人へは売却出来ません。

一方、ニュージーランドは驚くほど寛大です。大型の投資物件や農地以外は自由に売り買いする事が出来ます。更には税制に於いても、世界中で最も不動産投資に寛大な国です。 

〓 キャピタルゲイン税が有りません。(自宅)
〓 相続税が有りません。
〓 不動産取得税が有りません。
〓 外国人が100%所有の法人が設立出来ます。
(注:これらの税制は日本の居住者にそのまま適用される訳では有りません。 海外投資のページをご参照ください。)

現在の為替水準は大変有利
海外の不動産を購入する際には殆どの場合、日本円から現地通貨に交換することに成りますから、日本円と現地通貨の為替レートの動向はとても大きな要素と成ります。為替の動きはえてして、不動産価格の変動より急で、しかも大きいですから、海外不動産の購入や売却を考える場合に不動産市場の動向に加え、円の動向にも十分な注意が必要です。

下の表はニュージーランドドルと日本円の過去5年間の為替の推移を示したものです。(資料Yahoo.com Finance)


過去5年間のニュージーランドドルの対円は2008年までのおよその平均は約80円で推移してきています。高い時には100円近辺までにさえなっています。2008年秋以降の急激な円高はリーマン・ショックによる特殊な状況だと考えられます。現在がおよそ61円近辺ですから、平均的レートでは約3,900万円、 一番レートの悪い時(日本円から見て)なら 約4900万円の物件が今なら3,000万円です。ニュージーランドの不動産の購入には今が如何に有利な時期なのかが分かります。

現在の円高は米ドルやユーロなど他の主要通貨の不安定さが要因の一つと言われています。日本の経済の将来に関して、多くの指標は否定的ですから、金利も異常に低く、経済が成長しない日本円が、将来にわたって現在の円高状態を長く維持する可能性は高く無いと考えた方がよさそうです。対ドルはともかく、着実に成長を続けるニュージーランドドル通貨は今後日本円に対して再びしだいに強くなって行く可能性が高いと考えられます。